スクール

主に学生の方を対象に、身体つくりの取り組みです

障害予防という言葉をご存じですか?

✅運動する方がいいから
✅小さい時から取り組む方がいいから
✅復帰するには繰り返す運動しかない
✅ケガの予防に筋トレしている
✅肥満防止のために

色々な理由から、お子さんが習い事や教室などに通っていませんか?

もちろん早くから取り組むことで、習得する技能や感覚は磨かれていきます。しかし、学童期の身体はその成長に併せて、運動能力が比例して向上することはありません。むしろ、偏った使い方を身体が勝手に覚えていきます。無理なトレーニング、負荷の強い筋トレ。これらは将来、子供が成長した時に、その子供に痛みとして跳ね返ってきます。

何故、跳ね返ってくるか?

筋肉が働き関節を動かすときには、複数の筋肉が関わります。中でも一番強い筋肉が作用します。他の筋肉は休みがちとなります。これが偏りにつながります。

皆さんも経験はありませんか?内股で走っているね。ガニ股よね。走り方がちょっと変わってるかな。など言われる、もしくは言っていた。そのチョットした事が後々、大きく響いてくるわけです。

筋肉というのは、とにかく「楽」をします。休憩をしないと長く運動ができないからです。そうしているうちに偏りが大きくなり動作が変わっていくのです。

最終的に偏りが大きい所に負荷がかかり、痛めてしまう事が多いのが現状です。

☆その偏りを少なくして障害を抱えない事を、「障害予防」と呼びます。

成長させたい所、機能を上げたい所を教えて下さい。

どんな運動種目か、伸ばしたい機能は何かをご連絡下さい。一人ひとりにあったメニューを考案して独自の練習方法をお伝えいたします。

筋肉は「楽」をします。しかし、使うようにしてあげる事もできます。それには、筋肉を知っているだけでは難しいのです。いろいろな運動方法が紹介されていますが、それでは故障する確率は変わりません。複数の筋肉が参加して始めて、いい動きになります。

姿勢の改善にも力を入れています!
目から鱗も方法もありますよ!

改善経験のある種目

野球

私自身が野球をしていました。息子少年野球に所属しています。半年かけてレギュラーの地位を獲得できました。主に足の強化に取り組んだ結果でした。
スイングのスピードも84㎞/hから、102㎞/hまで向上しました。
子供は音がなる位置が変わったと言ってました。

バスケットボール

足首の捻挫をしてしまった小学6年生。チームでトップの能力を持っていて、エベッサのジュニアチームのレギュラーでした。ジャンプ力を取り戻す事と、左右の切り替えを中心にトレーニングを行いました。捻挫してからの跳躍力は+10㎝まで向上し、捻挫前より高く跳べるようになりました。

クラシックバレエ

18才でロシアへバレエ留学した青年。膝の靭帯を損傷し足の骨を骨折してしまいました。失意のまま帰国し私が担当しました。元より柔軟性はありましたが、あまり伸びない関節、筋肉の伸張性を出し、バレエへの復帰が出来ました。再度、ロシアへの留学が決まり、喜んでいました。

他の運動競技でも対応いたします。上記3例以外にもテニス、バレーボール、水泳、陸上 etc…多数競技にもご対応させていただきました。

PRICE

17年間で蓄積した知識と経験。今まで数百万かけて研修会へ参加し、磨いた技術。
延べ70000以上を診てきた実績と信頼
85%以上の方が改善を実感し、私の所へお集まりいただきました。

☆スクールも初回割適応となります

時間は約30分ほどになります。未成年の場合は保護者同伴でお願い致します。中学生以上の方は2回目以降お1人で構いません。

痛みで使えなかった筋肉を再び使える様にするのは容易ではありません。その筋肉を使える様にするには、高度な技術が必要です。

17年間の知識と経験でアドバイスいたします。

@571ujaws 追加登録にて、
相談は無料で行っております。


一緒に体の構築をしましょう。


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。